幹から枝葉

使いやすさへのこだわり

  • 視覚化だけが『病気がみえる』の特徴ではありません。
  • 情報の伝え方や、かゆいところに手が届くような情報の示し方、
    使いやすさにもこだわっています。
  • 例えば“幹から枝葉”の編集方針。
    はじめに全体像や「症状→検査→診断→治療」といった大きな流れをみせ、
    その後に、個別のテーマをクローズアップして解説していくという手法が
    『病気がみえる』のこだわりです。
  • その象徴となるのが、各疾患の冒頭に掲載される “MINIMUM ESSENCE”。
    最初に疾患のポイントとなる用語を意識し、
    その後に個々の解説を読むため、記憶に定着しやすくなります。

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