FAQ(よくある質問と回答)

発行スケジュールについて

新刊や改訂予定について教えていただけますか?
未刊の巻の発行予定および既刊の巻の改訂予定につきましては、
発行スケジュールをご確認下さい。

教科書採用について

教科書採用を検討しております。どちらへご連絡すればよいですか?
ありがとうございます。
まずは、教科書採用をご検討の方へ
をご確認下さいますようお願い申し上げます。

転載について

『病気がみえる』の図版を転載したいのですが、可能でしょうか?
転載をご希望の場合には、小社宛てに転載許諾の申請書をお送り下さい。
その内容を検討し、ご回答申し上げます。
なお、本書の一部あるいは全部を無断で転載またはインターネット上で
掲載すること、放送すること、セミナーなどで使用することは
禁じられております。
許諾できない場合はありますか?
1冊の書籍につき多量の図版の転載をご希望される場合、
本書籍または小社発行書籍と類似した企画である場合、
インターネット上での転載、セミナーでの利用などについては、
ご依頼内容によっては許諾できない場合もございます。
また申請書の内容や申請方法に著しく不備が認められる場合も
許諾できない場合がございます。
申請書の送付先はどちらにすればよいでしょうか。
〒107-0062 東京都港区南青山3-1-31 NBF南青山ビル
株式会社メディックメディア 『病気がみえる』著作権担当者 宛
となります。
申請書は指定されたフォーマットがありますか?
特にございません。(出版社の場合)貴社でお使いのものをご利用下さい。
申請書の他に必要なものはありますか?
下記のものをお送り下さい。
(1)申請書:署名捺印した同内容のものを2部お送り下さい。
   1部を小社で保管し、1部を返送いたします。
(2)返信用封筒:宛先をご記入の上、必要分の切手を貼付してください。
(3)転載希望箇所のコピー:転載希望箇所をマーカーで囲って同封して下さい。

内容の質問について

内容について質問したいのですが、可能ですか?
本書の記載についての正誤のお問い合わせは随時受け付けております。
お問い合わせの内容を監修の先生方にお伝えし、
回答が得られた場合、ご連絡差し上げます。
「〜についてもっと詳しく知りたい」、「書いていない情報について知りたい」、
「どうしてなのか知りたい」といった
本書の記載に直接関わりのないお問い合わせに関しましては、
小社で回答に責任を持ちかねますので、恐れ入りますがご遠慮下さいませ。
ご質問の回答は多くの場合、
該当箇所の監修の先生方のご好意によって行っております。
先生方は日々臨床と研究でご多忙であるため、
本書の記載に関係ない範囲まで回答することは困難なこと、
また回答が遅れたり、質問内容によっては
回答が困難である場合がございますことを、ご了解下さいませ。
内容の質問はどこに連絡すればよいですか。
e-mailで qa@medicmedia.com までお送り下さい。
その際、下記の内容をご記入下さい。
●ご連絡先
●書名、版数、ページ数、項目のタイトル
●ご指摘の内容(疑問点が何かを分かりやすく、できるだけ具体的に、
 お書き下さい。また根拠を書いていただけると
 監修者へ問い合わせがしやすくなります)
できるだけPCのメールをお使いください。
携帯電話のメールをお使いの場合の受信設定で拒否している方は、
 @medicmedia.comのドメインを選択受信できるように設定してください。
内容が古い箇所があります。
医学は、新薬の認可、ガイドラインや診断基準の改訂など、
毎年、情報が更新されています。このため、
他の教科書と同様に、『病気がみえる』でも発行後の変化はもちろん、
制作期間中の変更でも、タイミングによっては対応できていない場合がございます。
次回改訂で反映いたしますので、お待ち下さい。

『病気がみえる』スタッフ(アルバイト)募集について

医学生ですが、『病気がみえる』スタッフとしてアルバイトに応募したいです。
可能ですか?
医学部出身者の場合、アルバイトにご応募可能です。
アルバイトをされている方々は、医学部出身者で、下記のような方々です。
(1)現役医学生(主に4年生以上)
(2)国試浪人生
(3)国試合格後 研修を延期された方
(4)研修医、または研修を中断された方
(5)若手医師で、臨床を中断された方(妊娠や育児など)
詳細は小社、株式会社メディックメディアが
各医大に配布しております無料情報誌『INFORMA』をご確認下さい。
応募すれば、必ず『病気がみえる』の仕事ができるのですか?
『病気がみえる』に限らずメディックメディア編集部全体において
医学生のアルバイトのご希望が多いため、
ご応募いただいても必ずお仕事を頼めるかどうかはお約束できません。
また、お願いさせていただくお仕事が『病気がみえる』以外になる場合も
ございます。また小社のアルバイトは、
登録制となっておりますので、まずはご登録されることをお薦めいたします。
『病気がみえる』の仕事をご希望の場合、
ご登録時、登録用紙にその旨ご記入下さい。
詳細は、小社アルバイト募集ページをご確認の上、ご連絡下さいませ。
どういった人材を募集していますか?
『病気がみえる』では編集者、監修者(医師)、若手医師、研修医らと
医学生のアルバイトが、図案や記載のアイディアを出し合い、
より使いやすく分かりやすい表現を目指しています。
こういった作業に参加いただくため、
下記(1)〜(3)を併せ持つ方を特にお待ちしております。
(1)医学の勉強が好き、得意
(2)さらにイラストや図版、表を書くのが好き、図で説明するのが好き
(3)ノートを綺麗にまとめたり自作の図をいれたりすることが好き
首都圏の医大に在籍しておらず、メディックメディアに通勤できないのですが
在宅でアルバイトは可能ですか?
申し訳ございませんが、メディックメディアに通勤可能な方に
限定させていただいております。
ご実家が、首都圏にある方で、夏休みや春休みにアルバイトをされる方もいらっしゃいます。
通勤可能ですが、かなり交通費がかかります。アルバイトは可能ですか?
交通費は原則支給されますが、1日の上限額は1,500円となっております。
医学部アルバイトの時給はいくらですか?
学年によって時給が異なります。
作業内容によっても変わるケースもあります。
詳細は小社が各医大に配布しております無料情報誌『INFORMA』を
ご確認下さい。またはご登録時にご確認下さい。
医学部出身ではないのですが、
『病気がみえる』スタッフ(アルバイト)に応募したいです。可能ですか?
申し訳ございません。現在は、『病気がみえる』スタッフは、
アルバイトの場合は、医学部出身者に限らせていただいております。

社員採用(編集)について

医学部出身ではないのですが、社員(または契約社員)として
『病気がみえる』スタッフに応募することは可能ですか?
小社が新卒または中途採用を行っているときで、
4年制大学卒業以上または卒業見込みの方であれば、文系、理系、医療系を問わず、
社員採用へのご応募は可能です。
ただし、『病気がみえる』スタッフとしての採用ではなく、
メディックメディアとしての社員募集となりますため、
採用後、『病気がみえる』に配属されるかどうかは、
適性やその時の状況によります。
募集の有無、待遇などについては小社採用ページをこまめにご確認下さい。
待遇などの詳細も小社採用ページをご確認下さい。
小社の新卒採用は、4大の場合、3年生の3月の時点で開始されるか、
予定が発表されることが多いためご注意下さい。

社員採用(イラストレーター)について

社員(または契約社員)として
『病気がみえる』スタッフ(イラストレーター)に応募することは可能ですか?
医学部、または生物系、医療系の4年制大学卒業(または卒業見込み)の方は
ご応募可能です。それ以外の方のご応募が可能かどうかは、
その時によりますので、採用が開始された時の募集要項をご確認下さい。
その他の点に関しては、概ね編集募集と同様なので、
上記、「社員採用(編集)について」をご確認下さい。
『病気がみえる』のイラストレーターとして、
どういった人材を募集していますか?
来てほしい人材は、その時によって異なりますが、
現在は、生物学または医学・医療系の基本知識があり、
その上で、絵を描くことが得意な方を特に募集しています。
例えば、生物系の学部や薬学部の出身者で、美術部やマンガ研究会などに
所属していたり、CGなどのデジタルアートに挑戦したりしていた方は
向いているかもしれません。
こうしたバックグラウンドをお持ちで、かつ「絵を描く仕事がしたい!」と
強く思われる方のご応募をお待ちしております。
デッサンなど基本的な画力ももちろん必要ですが、
キャラクターや模式図など、
図版の目的に合わせて様々な描き分けが可能であれば、
なおよいと思います。

社員以外のイラストレーター採用について

社員採用以外で、イラストレーターに仕事を依頼したことはありますか?
過去に下記のような方の実績(外注、アルバイトなど)があります。
ご興味がございましたらお問い合わせください。
(1)医師免許を持ちながら、美術系の教育も受けていらっしゃり、
   医師として働きながら、イラストも描きたいという方
(2)看護師等の実務経験があり、
   さらにイラスト・デザインなどの専門学校にも通っていた方
(3)医学・生物的なバックグラウンドがなくても、
   イラストが描けるだけでなく、
   Adobe社のIllustratorInDesignPhotoshopなどを習得されている方や、
   Web制作やCG制作が可能な方。