正誤表

小社発行書籍をご愛用いただき、誠にありがとうございます。
書籍につきまして誤りがございましたので、正誤表にて訂正させていただきます。
ご利用の皆さまにご迷惑をおかけ致しましたことを深くお詫び申し上げます。

今後も皆様からご指摘のありました箇所は、各専門の先生に検討していただき随時報告していきます。

一部機種依存文字のため使用できない文字があり、
  わかりにくくなっているところもあります
 (○で囲まれた数字やローマ数字は使用を控えております)

何かご質問や訂正箇所がありましたら是非お教えください。

Vol.3 糖尿病・代謝・内分泌

  • 第4版 第1刷
  • 第3版 第1〜5刷
  • 第2版 第1〜9刷
  • 第1版 第1刷

(2015/4 更新)

項 目
259 「Cushing症候群の鑑別」図中 〔第4版 第1刷〕
選択的静脈洞血サンプリング(187頁)

選択的静脈洞血サンプリング(193頁)
287 個別の病変とMEN 図中 〔第4版 第1刷〕
原発性甲状腺機能亢進症

原発性甲状腺機能亢進症

(2014/6 更新)

項 目
47 インクレチンの動態 〔第3版 第1刷〕
※表 空腹時の行、3列目
黄緑色グラフの見出し
「インレクチン」

「インクレチン」
55 右上カコミタイトル 〔第3版 第1〜4刷〕
各種インスリン製剤の特徴

インスリン療法の例
88 「リポ蛋白の比較」
表の左端の行、上から2段目
〔第3版 第1〜2刷〕
主な代謝経路(頁)

主な代謝経路(頁)
91 ページ左下
「内因性経路」図中
〔第1版 第1〜3刷〕
図の番号→B

図の番号→C
180 Minimum Essence内
「治療」
〔第3版 第1刷〕
ブロモクリチン

ブロモクリチン
288 索引 〔第3版 第1〜5刷〕
透析療法期 93

透析療法期 73

(2012/1 更新)

項 目
39 暁現象とSomogyi効果 〔第2版 第1〜4刷〕
●対策として,NPHを減らすか持効型溶解インスリンに変える必要がある.

●対策として,持効型溶解インスリンに変える必要がある.
42 Words&Terms
呼気アセトン臭
〔第2版 第1〜4刷〕
12±mEg/L

12±2mEg/L
44 糖尿病ケトアシドーシス(DKA)の病態(最上部本文中)

〔第2版 第1〜8刷〕

●DKAの本は…


●DKAの本は…
53 略語 〔第2版 第1〜4刷〕
●汎網膜光凝固(PRP):
progressive rubella panencephalitis
pan retinal photocoagulation
89 メタボリックシンドロームとは(下部表“シンドロームX”) 〔第2版 第1〜5刷〕

インスリン抵抗性

インスリン血症

インスリン抵抗性

インスリン血症
92 ページ下部英語 〔第2版 第1〜9刷〕
グアノシン三リン酸酸(GTP)
グアノシン三リン(GTP)
93 ページ下部英語 〔第2版 第1〜9刷〕
グアノシン二リン酸酸(GTP)
グアノシン一リン酸酸(GTP)
グアノシン二リン(GTP)
グアノシン一リン(GTP)
105 骨代謝総論“総論”表 〔第2版 第1刷〕
・副甲状腺機能低下

・副甲状腺機能亢進
108 原発性骨粗鬆症の病態("加齢性変化"図中)

〔第2版 第1〜8刷〕

骨吸収骨形成↓↓


骨吸収 骨形成↓↓ (不等号は削除)
148 Prader-Willi症候群
(下段用語解説中)
〔第2版 第1〜4刷〕
…15g11-13領域の…

…15q11-13領域の…
155 頁下部・「過剰症状の
みられる代表的な疾患」
〔第2版 第1〜9刷〕
・SIADH(166頁)

・SIADH(160頁)
158 負荷試験 表内
バソプレシン試験・所見の図
〔第2版 第1〜9刷〕
血漿AVP(mL/分)

尿量(mL/分)
192 補足事項 〔第2版 第1〜8刷〕
鑑別はクリアチニンクリアランス(Ccr)比で行い,

鑑別はCca/Ccr比で行い,
193 原発性副甲状腺機能亢進症の病態(下段本文中) 〔第2版 第1・2刷〕
PTHは位尿細管におけるHCO3の吸収を抑制

PTHは位尿細管におけるHCO3の吸収を抑制
214 ME 治療 〔第2版 第1〜5刷〕
2.特発性アルドステロン症…スピロノラクトン,トリロスタン
2.特発性アルドステロン症…スピロノラクトン,エプレレノン,トリロスタン
※正誤ではありませんが,現在では広く使用されている薬剤であるため追加しました.
222 DSD(性分化異常症)
(上段用語解説中)
〔第2版 第1〜3刷〕
46,XY DSDは以前は男性半陰陽と呼ばれていた状態で,染色体上は男性である.また46,XX DSDは以前は女性半陰陽と…

46,XY DSDは以前は男性仮性半陰陽と呼ばれていた状態で,染色体上は男性である.また46,XX DSDは以前は女性仮性半陰陽と…
235 内分泌腫瘍を引き起こす遺伝子 カコミ内 本文中 〔第2版 第1〜9刷〕
MENは常染色体優遺伝であるため,

MENは常染色体優遺伝であるため,

(2004/8 更新)

項 目
39 ■フェニルアラニン誘導体 ・フェニルアラニン誘導体(ナテグリニド,メチグリニド [削除]
41 ■経口血糖降下薬のまとめ 〔主な一般名ノ欄〕
・ナテグリニド
・メチグリニド
[削除]