正誤表

小社発行書籍をご愛用いただき、誠にありがとうございます。
書籍につきまして誤りがございましたので、正誤表にて訂正させていただきます。
ご利用の皆さまにご迷惑をおかけ致しましたことを深くお詫び申し上げます。

今後も皆様からご指摘のありました箇所は、各専門の先生に検討していただき随時報告していきます。

一部機種依存文字のため使用できない文字があり、
  わかりにくくなっているところもあります
 (○で囲まれた数字やローマ数字は使用を控えております)

何かご質問や訂正箇所がありましたら是非お教えください。

Vol.7 脳・神経

  • 第1版 第1〜13刷

(2017/1 更新)

項 目
50 左下の図 〔第1版 第1刷〕

99 中段「正中位固定とpinpoint pupil」カコミ内,救急医セリフ

〔第1版 第1〜3刷〕

〜やコカイン中毒があります.

〜やヘロイン中毒があります.
126

右上画像タイトル

〔第1版 第1〜3刷〕

 MRI T1強調像 

 MRI FLAIR像 
222 「滑車神経(W)麻痺」の外眼筋と支配神経の図

〔第1版 第1〜11刷〕

外直(W

外直(Y
226 下段欄外 傍正中橋網様体(PPRF)の英語表記

〔第1版 第1〜7刷〕

paramedian pontine retucular formation

paramedian pontine reticular formation
267 表中

〔第1版 第1〜8刷〕
【誤】表現促進現象の列/筋強直性ジストロフィー,脆弱X線症候群/なし


【正】表現促進現象の列/筋強直性ジストロフィー,脆弱X線症候群/あり


267 triplet repeat病 表
SCA-1(脊髄小脳失調症1)の「存在する染色体」

〔第1版 第1〜5刷〕

14番染色体

6番染色体
267 同 SCA-2(脊髄小脳失調症2)の「存在する染色体」

〔第1版 第1〜5刷〕

6番染色体

12番染色体
267 同 SCA-3(Machado-Joseph病)の「存在する染色体」

〔第1版 第1〜5刷〕

12番染色体

14番染色体
282 Parkinson病

〔第1版 第1〜10刷〕

ドパミンは水溶性であり,血液脳関門(BBB)〔59頁〕を通過できないため,前駆物質であり脂溶性のレボドパ(L-dopa)を投与する.

ドパミンは血液脳関門(BBB)〔59頁〕を通過できないため,前駆物質でありBBBを通過できるレボドパ(L-dopa)を投与する.
313 「分類」の表下のテキスト2行目

〔第1版 第1〜6刷〕

基底核

大脳基底核
335 「主要な絞扼・圧迫性ニューロパチー」カコミ内橈骨神経麻痺の障害部位と主な支配筋

〔第1版 第1〜9刷〕

上腕骨

上腕骨
347 アミロイド仮説

〔第1版 第1〜13刷〕


355

治療薬(最下段カコミ)

「起炎菌が想定・検出された場合」表中

〔第1版 第1〜2刷〕

 グラム陽性球菌 
 グラム陰性桿菌 

 グラム陽性球菌 
 グラム陽性桿菌 
426 「胚細胞腫の分類」カコミ内 表中

〔第1版 第1〜4刷〕

PALP

PLAP
426 ページ下部英語

〔第1版 第1〜4刷〕

・胎盤性アルカリフォスファタ−ゼ(PALP):

・胎盤性アルカリフォスファタ−ゼ(PLAP):
427 「発生部位と主要所見」
表中/「部位」の行

〔第1版 第1〜10刷〕

鞍上部胚細胞腫(約60%)
松果体部胚細胞腫(約30%)

鞍上部胚細胞腫(約30%)
松果体部胚細胞腫(約60%)
460 心臓死・脳死・植物状態

〔第1版 第1〜13刷〕

●その後2010年の改正臓器移植法施行により,移植の有無に関係なく脳死が人の死として定義された.

(削除)