講義のようにみせる

ビジュアルで流れを追える

  • 『病気がみえる』は、解剖図や検査画像など視覚化しやすいものだけを
    ビジュアルで掲載するのではなく、
    その病気を学ぶ上で重要なテーマならなんでも、
    最も適切な手法を選んでビジュアライズしています。
  • つまり視覚化しやすい情報はもちろんこと、
    病態生理や疫学、診断の流れ、治療方針など
    抽象的でビジュアライズしづらい内容も視覚化しているのです。
    このため、「症状→検査→診断→治療」までの流れを、
    まるでパワーポイントを使った講義を受けるような感覚で
    読み進めることができます。
  • このため『病気がみえる』は、各種学校の講義で、
    教科書やサブテキストとして用いられることも少なくありません。

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