多彩な手法をでみせる

記憶に残りやすくするために

  • 『病気がみえる』は、情報を視覚化するための“料理方法”がとても豊富です。
  • 解剖図などのイラストや検査画像はもちろん、
    表、チャートからグラフ、ときにマンガ的な表現など、多彩な手法を用いて、
    その疾患のポイントとなる情報を視覚化しています。
  • こうした手法やレイアウトにこだわることにより、
    例えばテスト時間中に
    「あのページの右上にあの写真とイラストがあったから、答えはこれ!」
    というように“印象に残る”“記憶に残る”レイアウトと表現を実現しています。
  • また、フルカラーであることも重要です。
    解剖図や身体所見、病理写真などを美しくみせるといったメリットはもちろん、
    使える色のバリエーションが多いため、
    複雑な疫学のグラフなど1色や2色刷りでは分かりにくかった情報も
    一目でわかりやすくすることができます。

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